ホルン、その他金管楽器の奏法から、音楽のあり方まで、幅広く考えます。

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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    強弱、拍、音高、和声、調性などの違いが反映されない演奏は、いわゆる「独り善がり」な演奏になり、説得力が乏しい演奏になる。逆に、これらがしっかりと理解され、反映された演奏は、説得力があり、ウィットに富んだ演奏になる。そして、それらを音色、響きにも反映させれば、この効果は何倍にもなる。

    • 11月12日
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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    高音を高いと思うから、低音を低いと思うから、外すかもしれない、出ないかもしれない、という不安がおきるのであって、高音も低音あくまでフレーズの中の一つ、音の中の一つ、と考えれば、高音や低音を吹く時のある種の恐怖はなくなるのではないだろうか。

    • 10月30日
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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    p=小さな音と考えるからpが怖くなる。f=大きな音と考えるからfで音が暴れる。pにはpの響きやニュアンスがあり、fにはfの響きやニュアンスがある。それを大切にすれば、pが怖くなったり、fで音が暴れたりすることはずいぶん減るのではないだろうか。

    • 10月30日
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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    自分がどういった音楽をしたいかで、自ずとサウンドは決まってくる。

    • 10月21日
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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    探究心を捨てずに、楽器を演奏する上での自分の今現在の課題を見つめることを続ければ、自ずと問題は解決の方向に向かっていく。真摯に、誠実に音楽や楽器と向き合うことで、演奏技術だけでなく、自分への自信やいい意味でのプライドも生まれる。

    • 09月30日
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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    自分の身体について何も知らずに楽器を演奏するというのは、カーナビもなしに知らない街を走るようなものだ。

    • 07月22日
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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    絵画なら表現手段として色や線を使うし、文学ならば文字を使う。それと同じ様に、音楽は表現の手段として音を使う。これを忘れてはならない。音を使って音楽を表現するのが目的であり、音を出すこと自体は目的ではないのだ。

    • 07月19日
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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    当たり前に言われている様々な事に、果たして本当だろうか?と疑問を投げかける。そして自分で証明なり反証なりを完成させる。そうして得たものこそが本当に自分のものになる。鵜呑みにして消化したつもりの知識は時に凶器となる。

    • 07月03日
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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    共鳴しやすい身体を作るというのは重要だ。何をどうするとかではなく、どこに意識を向けるかで身体の共鳴は良くも悪くも変わってくる。

    • 06月21日
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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    脳も、自分が発揮できると考えている能力の100倍以上の能力を秘めている。それを、身体や脳はここらへんが限界だろう、と、自分で限界を決めてしまうから様々な問題が生じる。

    • 06月04日
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