ホルン、その他金管楽器の奏法から、音楽のあり方まで、幅広く考えます。

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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    おはようございます。管理人です。最近更新が滞っていたので、ぼちぼち更新の頻度を上げていこうと思います。本年もよろしくお願い致します。

    • 01月16日
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    金管の奏法について考える

    それは人によって違うかもしれない。自分の音や演奏を観察してみたり、他の様々な演奏家の演奏を観察して自分で見つけていく必要がある。そうすれば、きっと音色は次第に磨かれていくだろう。そして最も重要なのは、なんのために音を磨くのかを忘れないことだろう。音楽のために音があることを忘れてはいけない。

    • 12月07日
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    金管の奏法について考える

    よく、音色を良くしたいとか、音をきれいにしたい、といった相談を中高生から受けるが、これらは、自分が持っている音色を引き出せていないからであって、決して自分がもっている音色が悪いわけではないのだ。きっとなにか自分の最高の状態を邪魔する要素が働いているはずなのだ。

    • 12月07日
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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    そうなるためには、日頃から自分の音色はどんな音色なのかをよく聞くことが大切だと私は思う。漠然としていてもいい。太いな、とか、明るいな、とか、そんなのでもいい。そうすれば、自ずと自分の音色が分かるようになるはずだ。

    • 12月07日
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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    目指すものがあれば、モチベーションも上がるし、楽器と向き合うのがきっと楽しくなるだろう。しかし、気を付けたいのは、そのことによって自分がもって生まれた音色を無視してしまうことだ。自分がもって生まれた音色を大切に磨いていけば、きっとそれが個性になり、唯一無二の武器になる。

    • 12月07日
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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    音色とは、自分の声そのもの、自分がもって生まれたものだと私は考えている。オペラなどでは、自分の声質に合わない役を歌って喉を壊すことがあるそうだ。楽器も同じで、余りにも自分のタイプからかけ離れた音色を目指そうとすると、楽器と向き合うのがきっと嫌になるだろう。もちろん目指す音色はあっていいと思う。

    • 12月07日
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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    音色というのをどう捉えるか、これでずいぶん話が変わってくるのだが、まずは私が考える音色というものについて書いてみようと思う。

    • 12月02日
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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    どうも、管理人でございます。アンケートへの投票ありがとうございます。暫定一位である「音色」から、ぼちぼち私の考えを投稿させていただこうかと思っております。アンケートへの投票はまだまだ受け付けておりますので、まだ投票されていない方は是非ご投票下さい。

    • 12月02日
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  • 金管の奏法について考える

    金管の奏法について考える

    色んなものをすっ飛ばして結果だけを得ようとするから、訳が分からなくなるし結果も当然出なくなる。結果に至るまでの過程をきっちりと踏んでいけば、いつかは必ず自分の求めるものに辿り着く。

    • 11月30日
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    金管の奏法について考える

    投票スタート:「このページで取り上げて欲しい内容」

    どうも、管理人でございます。普段私が思ったことや感じた事、私の考えなどを気が向いたときに更新しておりますが、特にこれを取り上げて欲しい!という要望があ...

    • 11月22日
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