24才で始めたタクシー運転手。 大卒→商社→タクシー運転手 決してフィクションっぽくは無いけど、 ノンフィクションほど固くもない。 でも一応、事実。

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  • 青春タクシー血風録

    青春タクシー血風録

    ありがとうございました!

    どうやら4年ぶりみたいです。 これを更新するのが。 きちんと終わらせることなく、放置していていることは頭の片隅にずーっとありまして。 それでもmixi自体にログインすることも無くなって。 「まあ、いいか。どうせみんな忘れてるし」 とか思ってたんです。 そしたらそしたら。 これを読ん... もっと読む

    • 12月20日
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    青春タクシー血風録

    その72【vs通話中】

    携帯で喋りながら手を挙げて。 喋りながら乗り込んで、受話口を抑えて行き先だけを告げ、またすぐ話に戻る。 お忙しいビジネスマンの方を始め、わりとよくあるパターン。 そしてこれが、なかなか難しい。 行き先→ルート確認→発車。という流れが基本なので、このルート確認が非常にやりづらい。 ... もっと読む

    • 06月21日
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    青春タクシー血風録

    なんと、まだ忘れていませんでした。安心の低クオリティもそのままに、久しぶりの更新です。またぼちぼち。

    • 06月20日
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    その71【VS追われる女】

    「お願い、早く出して!」 「えっと、どちらまでですか?」 「いいから早く!!!」 赤坂のハンバーガーショップから飛び出した勢いそのままに乗車してきた女性。 ボクは完全に圧倒されたまま、女性に負けない勢いでアクセルを踏み込んだ。 女性は後ろを気にしながらも、体勢を低くして身を隠... もっと読む

    • 06月20日
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    青春タクシー血風録

    30分くらいかけて書いた話が超つまんなかったので削除しました。残念。

    • 08月06日
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    その70【VS方向音痴】

    ボクは天性の方向音痴。 子供のころ、迷子になった記憶は数知れず。 近所のスーパーマーケットでさえ、本気で泣く位の迷子。 スーパー、デパート、遊園地、競馬場、パチンコ屋、、、 ありとあらゆる場所で、係員さんに捕獲された記憶がある。 そしてもちろん。 言うまでも無く、タクシー運... もっと読む

    • 08月05日
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    その69【おひさしぶりでーす】

    生きてます。 なんとか、生きてます。 4年ぶりの更新ですかね。 前回の話を書いたのが、ちょうど北京五輪くらいだった気がします。 岩崎恭子が、あどけない笑顔を爆発させてましたから。 いや、ちがうな。 それはバルセロナ五輪か。 ということは、20年ぶりの更新で... もっと読む

    • 08月03日
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    その68【悲しい事故】

    お久しぶりです。3月中旬から多忙を極め、ようやく落ち着いた4月。またタクシー血風録を書きはじめようと思ったその時期。立て続けに悲しい事故が起こりました。書いてる場合じゃねえな、と。私はニュース日記を読み漁り。これらの事故に対する声を集めました。先に起こった京都祇園の暴走事件。これはわかりません... もっと読む

    • 05月07日
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    その67【VS外国人2】

    六本木の交差点。青山方面へ向いている所で、手が挙がる。乗って来たのは、外国人の男女。「テキトーニ、イッテクダサイ」適当に行ってください。と、言ったのか?それは困る。プライベートでさえ、「何食べたい?」「なんでもいい」「どこ行く?」「どこでもいい」という返答が最も困るものだというのに。お金が発生... もっと読む

    • 03月23日
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    その66【VSカメラ】

    初台付近の甲州街道。手を挙げたのは、大荷物を抱えた男。ボクは運転席からヒラリと降り立ち、大荷物をスムーズにトランクへと入れる。「そちらの荷物はよろしいですか?」「ああ、これは持っとくから大丈夫」トランクを閉め、ドアサービスをしようとした時。ようやく男の横にいる女性に気付いた。「綺麗な人だなぁ」... もっと読む

    • 03月23日
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