古典文学、歴史的文献、歴史的資料(主に絵画)に関して、折々に読んだものについて触れていきます。

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  • 古典文学・文献・歴史資料拾穂録

    古典文学・文献・歴史資料拾穂録

    【異類の会(第97回)11月30日(土)17時30分〜@新宿区若松地域センター第2集会室B】 南方熊楠と鼠の文学史: http://irui.zoku-sei.com/Entry/194/

    • 11月23日
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    【異類の会】山梨県長源寺『蟹坊主』伝説について: http://irui.zoku-sei.com/Entry/193/

    • 11月23日
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    〔浅草寺の牛鬼〕「むかし、此所より牛鬼の出て、はしりありきし事を、心に不図おもひ出て、馬より大士の化現なれ。何とて牛は出けるそと、おかしかりき。」(林道春『丙辰紀行』仮名草子集成61:52)

    • 11月16日
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    擬人化ワンダーランド・ニッポン : 国旗をイケメンに、ゴキブリを美少女に https://www.nippon.com/ja/in-depth/d00525/#.XcFgv-BdR_g.twitter 現代の擬人化についてエッセイを書きました。ご笑覧くださいませ。

    • 11月05日
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    【異類の会】10月26日(土)於武蔵大学「山梨県長源寺『蟹坊主』伝説について」 http://irui.zoku-sei.com/Entry/192/

    • 10月22日
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    〔天狗とオコゼ〕「ヲコゼの好きな天狗わ出羽の国にも居る。杣人が深山え大木を伐りに入つて、どうしても鋸が渋つて動きの取れなくなつた時わ、懐から意用のヲコゼを出して、之を天狗に供えると、忽ち鋸が動くようになる。」(矢田挿雲「怪力乱神譚」『心霊』大正13年7月号)

    • 10月18日
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    【異類の会】山田野理夫 その怪談と妖怪と美 irui.zoku-sei.com/Entry/191/

    • 10月14日
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    【異類の会9/21 14:00-於武蔵大学】 山田野理夫 その怪談と妖怪と美(第95回): http://irui.zoku-sei.com/Entry/190/

    • 09月04日
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    【太平記講釈】画家菅楯彦(1878-1963)談「明治の初年に(...)町々に『通俗三国志』か『太平記』が(...)長屋を一軒あけて、読まれてたらしいのですよ。あまり長いものですから、途中でお客が来なくなるのです。そうしたら「今日より正成出づ」と張紙を出す。すると、客がどっと来るんです。

    • 08月26日
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    古典文学・文献・歴史資料拾穂録

    1979年刊行の同人誌『ラヴリ』2号(坂田靖子先生主宰)。波津彬子先生のイラストが秀逸。『ポーの一族』のパロディ「パンツの一族」など当時の雰囲気が伝わってくる。事故によって失われた記憶を求める旅に出た青年を描いた橋本多佳子先生の「夢の崩れる時」が特によかった。

    • 08月26日
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