「よろこんでもらえてないと知りながら結局いつも最後までする」 今まで詠んだ歌や、最近詠んだ歌を載せてます。mixiコミュニティ『短歌 五・七・五・七・七』で「一」という名で詠んでます。

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  • 短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    Twitter、はじめました。

    だいぶ放置していました。 電子書籍化は、全然進んでません。 生活の威力が強すぎて、書籍化する時間が産み出せない。 Twitterはじめました。 最新のものはここで読めます。 @ichiTANKA 是非。

    • 01月13日
    • ひびのうた。から
    • (2件)
  • 短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    いきたあかし。

    ずっと更新できず仕舞いでした。 また少し書きます。 私の短歌を電子書籍にしようと思って、いろいろと画策しているのですが、仕事も忙しく、全然進展がないまま頓挫しそうな勢いです。 読んでくれる人はいるのだろうか…。 私の、確かに生きた証を。 出来上がった(とした)ら、またお知らせいたします。... もっと読む

    • 12月19日
    • ひびのうた。から
    • (5件)
  • 短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    短歌に向き合う。

    お久しぶりです。 本当にお久しぶり。 久しぶり過ぎて何を書いていいかわからない…。 もう恥ずかしいので、とにかく、今まで書きためたもののなかから、一部。 「思い出になるまでは『また会える』って思ってていい?」 という思い出 いつか見た空は 今では海になり 深く冷たい砂を抱える めずらし... もっと読む

    • 02月23日
    • ひびのうた。から
    • (10件)
  • 短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    飽き冷め前線。

    だんだんと涼しい夜がやって来ました。 とても嬉しい。 爽やかな青空。 切ない夕日。 愉快な夜。 しめやかな朝日。 もう夏の暑さにはうんざりです。 夏の暑さなんて忘れて、今日は少し微笑みましょう。 ゴキブリが入っていてもわからないくらい あなたの手料理おいしい 用を足す間に ず... もっと読む

    • 09月09日
    • ひびのうた。から
    • (0件)
  • 短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    自分では自分を救えない人へ愛は絶対勝つから逃げろ

    • 08月21日
    • つぶやきから
    • (2件)
  • 短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    アンソロジー。

    お久しぶりです。 暑いですね。 ずいぶん長いこと放置してしまっていたので、今日はたくさん載せておきます。 一応、それぞれに物語があって、一見駄作もたくさんありますが、どれも大切な歌たちです。 春先の市役所前のパン屋より クロワッサンの香りほがらかに 春はもう来ている いつも コンビ... もっと読む

    • 07月31日
    • ひびのうた。から
    • (2件)
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    短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    水の皮。

    お久しぶりです。 死にそうに生きてます。 短歌も、日常のなかで生まれています。 いや、短歌のきっかけだけかな? 言葉にしようとしても、次から次へ日々が打ち寄せて、いつの間にか消えてしまう。 書いても書いても、消えてしまう砂文字みたいに。 そんな生活の中で、なんとかここまで言葉にできま... もっと読む

    • 04月09日
    • ひびのうた。から
    • (6件)
  • 短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    「忘れた」は忘れていない忘れたということさえも忘れられない

    • 01月04日
    • つぶやきから
    • (0件)
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    短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    誘う車窓。

    私は電車の旅が好きです。 鉄道自体がお好きな方もいますが、私は純粋に電車で旅をするのが好き。 車窓から見る、自然や人工物、一瞬シャッターを切ったように鮮明に見える、人やもの。 新幹線でも私鉄鈍行でも、どちらも好きです。 そして、短歌はそういう時間にぽろぽろとこぼれるように出てきます。 ... もっと読む

    • 12月22日
    • ひびのうた。から
    • (4件)
  • 短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    短歌:よろこんでもらえてないと知りながら

    冬の空の残響。

    師走。 私も走って走って、すでにランナーズハイ。 本格的な冬が訪れています。 寒いですね。 ひとすじの涙の跡が 自分から真っ直ぐ落ちる 結露の窓辺 音程がピッタリ合った陰口を 聞くでもなくて 歩けウォーリー 青空も 涙の色に見えていた 君の名前を呼んだときから 身代わりを処... もっと読む

    • 12月08日
    • ひびのうた。から
    • (6件)