映画に関する事を取り上げます。一部ネタバレ有り

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  • 映画の部屋~CINEMA NOTE

    映画の部屋~CINEMA NOTE

    ゾンビ(1978)新型コロナ、緊急事態宣言までいきましたか… ゾンビじゃないとしてもこの映画が予言めいて見えます。 騒動が治まったとしても第二第三の危機がくる可能性が充分にあることが証明されたわけでその序章のような気がしてなりません。 とりあえず今回はなんとか乗り超えてもらいたいですね。

    • 04月07日
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    映画の部屋~CINEMA NOTE

    不眠症(1997)たぶん検証で真実を話せばそれほど問題ではなかったのでしょうが、刑事も人間、あれこれと煩悩がはたらいてしまうんですね。 でも正義を職とする警官には許されないことなんです。 殺された少女の幻影を見るジョナス… 事件は一応の幕を閉じてもジョナスにはシコリの残る結末です。

    • 04月04日
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    映画の部屋~CINEMA NOTE

    不眠症(1997)ノルウェイの映画で後にアル・パチーノ主演でハリウッドリメイクされた。 お国柄特有の”白夜”もあって不眠症に陥りながら捜査する刑事の失態につけ込まれ、良心の呵責にゆれる男の苦悩を描く。

    • 04月04日
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    不眠症(1997)少女の殺人事件を捜査するジョナス警部は現場に罠を仕掛けて犯人をおびき出すが、深い霧もあり誤って相棒を撃ち殺してしまう。検証で真実を言いそびれたジョナスにその真実を目撃していた犯人から連絡がきて、工作取り引きに応じてしまうが… https://youtu.be/PrtP4KuLvMQ もっと読む

    • 04月04日
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    映画の部屋~CINEMA NOTE

    血の唇(1970)監督のダン・カーティスは「恐怖と戦慄の美女」の他オリバー・リード、カレン・ブラック、ベティ・デイヴィス主演の「家」でもロバート・コバートを起用してなかなかの雰囲気を演出していました。

    • 04月02日
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    映画の部屋~CINEMA NOTE

    血の唇(1970)公開当時そのポスターと老け込んだバーナバスのスチル写真に強烈な印象を受けました。そして音楽もTVと同じロバート・コバートの担当でサントラ盤が復刻されるたびに入手していたものです。 テーマ曲:https://youtu.be/nqo-bLgmbSU聴き覚えのある人もいると思いますが

    • 04月02日
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    映画の部屋~CINEMA NOTE

    血の唇(1970)また吸血鬼に戻った彼はマギーとの成就を急ぐが…ティム・バートンがヘンテコにひねってリメイクした「ダークシャドウ」は大コケでしたが元々は白黒時代からの長寿TVシリーズがオリジナルでその同監督による劇場版。雰囲気は好きですがテレビのような編集が安っぽさを感じさせてしまってちょっと惜しい もっと読む

    • 04月02日
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    映画の部屋~CINEMA NOTE

    血の唇(1970)そんなバーナバスの正体を知ったジュリー博士は自分が開発した吸血鬼を人間に戻す薬を試すべく彼に投与するが、日中でも出歩けるようになったものの副作用で見る見る老け込んでいくバーナバス…

    • 04月02日
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  • 映画の部屋~CINEMA NOTE

    映画の部屋~CINEMA NOTE

    血の唇(1970)吸血鬼バーナバス(ジョナサン・フリード)は現代に蘇り、果たせなかったジョゼットへの思いを瓜二つのマギー(キャスリン・リー・スコット)に求めようとする。 予告編:https://youtu.be/4DFCH6r3gew

    • 04月02日
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  • 映画の部屋~CINEMA NOTE

    映画の部屋~CINEMA NOTE

    転覆:ブラッド・イン・ザ・ウォーター(2019)通りかかったロシアのタンカーに救出されたのはたった二人だった。 その時の実際の写真がラストに数枚紹介されます。 実話の持つ説得力… 何を思うかは観客しだいです。

    • 03月30日
    • つぶやきから
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