映画に関する事を取り上げます。一部ネタバレ有り

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  • 映画の部屋~CINEMA NOTE

    映画の部屋~CINEMA NOTE

    ブラザー・サン シスター・ムーン(1972)

    ブラザー・サン シスター・ムーン(1972) Brother Sun Sister Moon 12世紀のイタリアを舞台にキリスト信仰心に目覚めたアッシジの聖フランチェスコの青春期を描く。 監督は「ロミオとジュリエット」の次回作となるフランコ・ゼフィレッリ。 プーリア地方の戦争に騎士... もっと読む

    • 09月12日
    • ドラマから
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    映画の部屋~CINEMA NOTE

    ホワイトシャーク(2018)3匹ものサメを相手にリベンジ戦へ挑むリンジーですが、その退治法に「ジョーズ」でも使われたボンベを使っているあたりに一瞬懐かしさがよぎりました。 けど実際にやろうとすると不可能な荒業ですね。実際サメと出くわした時使えるものじゃない…まあ、映画ですからご愛敬…ということで。

    • 09月06日
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    ホワイトシャーク(2018)ヒロインのオーブリー・レイノルズ。 今時の若者らしさがいいですね。 恋人と姉の三角関係も絡んだサブドラマもありますが、これは無くてもよかったかも。

    • 09月06日
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    ホワイトシャーク(2018)ブレイク・ライヴリーの「ロスト・バケーション」ヒットにあやかった?TVムービー。 まあそれにしては劇場映画並みに仕上がっているかな、原題は”FRENZY”かつてヒッチコックの同名映画があったのでこんなつまらない邦題をつけられたのでしょうか…そうだとしたらお気の毒です。

    • 09月06日
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    ホワイトシャーク(2018)若者たちを乗せた自家用飛行機が海に墜落、待ちうけていたのは3匹のサメ。 恋人や姉、仲間たちが次々と餌食になり残されたリンジー(オーブリー・レイノルズ)は憤慨し、リベンジを決意する。   https://youtu.be/DKwjMhURouY

    • 09月06日
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    映画の部屋~CINEMA NOTE

    ハリウッド1969 シャロン・テートの亡霊(2019) 実は… な結末がちゃんとあってテートのインタビューに感化された監督のタイトル暗示に納得。でもヒラリー・ダフのテート役は品に欠けるな〜 今年はテートとマンソンをタラちゃんも「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」で見せます。

    • 09月01日
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    ハリウッド1969 シャロン・テートの亡霊(2019)マンソン一味は皆殺し?テートたちは生き残ってるじゃないか… って、ここがインタビューに感化された監督の変化球なんですね。マンソンの送りつけたデモテープが勝手に再生されるなど事件前に起こる不可思議な前兆で展開はオカルトモードに入っていたというわけ。 もっと読む

    • 09月01日
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    ハリウッド1969 シャロン・テートの亡霊(2019)たいがいの皆さんは事件の概要を周知のことと思いますが、あれれ?変だぞ… 展開が全く違っていて襲ってきたマンソン一味が逆に返り討ち?

    • 09月01日
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    ハリウッド1969 シャロン・テートの亡霊(2019)夫ポランスキーは新作を仕上げるため不在。 事件当日たまたま邸宅前でマンソン一味に出会った青年を巻き込んでテートの元フィアンセと友人カップルが身を寄せる邸宅で事件は起こるのですが… https://youtu.be/OHnROoV4Q70

    • 09月01日
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    ハリウッド1969 シャロン・テートの亡霊(2019)チャールズ・マンソン一味によるシャロン・テート惨殺事件をその前兆から描くのですが、事件の1年前に実際に「小男に自分と友人が殺される悪夢を見た」と話すシャロン・テートのインタビューを見た監督が感化されて作ったらしい。小男とはまさにマンソンを暗示する もっと読む

    • 09月01日
    • つぶやきから
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