2013年NHK大河ドラマ『八重の桜』について語るmixiページです。放送の感想などを書き込んでください。

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    NHK大河ドラマ『八重の桜』

    第47回 残された時間

    第47回 残された時間 新島襄の心臓はいつ破れてもおかしくない。 それを医者から聴いた八重は、黙っているつもりでいた。 しかし襄は、「死が怖いのではない、覚悟をせずに死を迎えることだ」と言った。 そして、真実を聞き出す。 言った八重も辛かったでしょう。 その八重を気遣う襄。 ... もっと読む

    • 12月02日
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    第46回 駆け落ち

    第46回 駆け落ち 駆け落ち未遂になりましたね。 何事も、勢いというのが重要ですね。 今の大学生を考えても、男子大学生がすぐに結婚するとは思えませんね。 八重が悪者になるというより、徳富蘆花が思い切れなかったという描き方。 実際はそうかもしれません。 でも、八重が止めなけれ... もっと読む

    • 12月02日
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    第48回 グッバイ、また会わん!

    第48回 グッバイ、また会わん! 願いが叶わず、ついに新島襄が他界しました。 大学設立の夢の途中でした。 やがて、その夢はかない、現在では、 「関東に福沢諭吉の慶應義塾あり、  関西に新島襄の同志社あり」 という、関西私学の雄となりました。 予告編も含めた展開になっていますが、 少々疑... もっと読む

    • 12月02日
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    第45回 不義の噂

    NHKですから、疑わしきシーンで終わりましたね。 一方的にでも慕われたなら、女性は心を許すものでしょうか。 覚馬との間に、楽しい時があったのでしょうか。 時栄に同情できる状況はありますね。 果たして一線を越えたのか。 あとは、本人の弁のみ。 多少心を許したとしても、昔の人ですから それ... もっと読む

    • 11月10日
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    第44回 襄の遺言

    第44回 襄の遺言 タイトルがショッキングですね。 襄が亡くなったわけではないのでほっとしましたが、 死を予感させますね。 病魔が襲ってくるのではないかと感じさせてくれました。 それにしても、愛にあふれた遺言でしたね。 一瞬、同志社の遺産相続などが書いてあるのかと思った自分が恥ずか... もっと読む

    • 11月03日
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    第43回 鹿鳴館の華

    第43回 鹿鳴館の華 捨松は、実際の写真を見ても、現代女性と変わりませんね。 スタイルもよく、確かに異人さんみたいでした。 明治時代という背景を考えると、相当ぶっ飛んだ女性であったと想像できます。 でも、大山が海外にいた経験があったと知り、その当時の日本には、捨松に合う男性は大山しかいなかっ... もっと読む

    • 10月27日
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    第42回 襄と行く会津

    板垣死セドモ自由はシナズ と言ったと伝わる逸話ですね。 刺された場所には、以前訪れたことがあります。 会津の地を訪れてくれて、八重の戦後が終わった感じがします。 みねの親子の対面は、泣けましたね。 うらが、はじめは拒否の姿勢を見せたときはどうなるかと心配しましたが、 やはり親子で... もっと読む

    • 10月20日
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    第41回 覚馬の娘

    覚馬は槇村に勝ったのでしょうか。 負けはしなかったというのでしょうね。 槇村の時代に、都をどりはスタートしたかと思うと、 今との繋がりを感じます。 だって、毎年見に行っていますので。 みねの結婚は、めでたいですね。 家を継ぐという考えは、覚馬にはなかったのではないでしょうか。 ... もっと読む

    • 10月15日
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    第40回 妻のはったり

    第40回 妻のはったり 今回は、『自責の杖事件(じせきのつえじけん)』でした。 襄の教育に対する情熱が伝わってきますね。 今の教育者にできることでしょうか。 おそらく、ほとんどいないのでは。 このことにどれだけの意味があるかどうかは別として、襄の気持ちは生徒に伝わったはずです。 意味につ... もっと読む

    • 10月06日
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    第39回 私たちの子ども

    第39回 私たちの子ども 八重が会津で活躍したということは、 薩摩の兵士を撃ち殺したということ。 まさかその娘が同志社女学校に入って来るとは。 何かの巡り合わせなのでしょう。 でも、結核になったその娘に 新島や八重は深い愛情を注いだ。 その結果、分かってもらえた。 新島が「私たちの子ども... もっと読む

    • 09月29日
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