ホルン、その他金管楽器の奏法から、音楽のあり方まで、幅広く考えます。

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金管の奏法について考える

金管の奏法について考える

12月07日

つぶやきから

音色とは、自分の声そのもの、自分がもって生まれたものだと私は考えている。オペラなどでは、自分の声質に合わない役を歌って喉を壊すことがあるそうだ。楽器も同じで、余りにも自分のタイプからかけ離れた音色を目指そうとすると、楽器と向き合うのがきっと嫌になるだろう。もちろん目指す音色はあっていいと思う。
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