腰痛にまつわる迷信の犠牲者や腰痛難民をひとりでも減らすため、世界各国が発表している「腰痛診療ガイドライン」の勧告に則した、腰痛の原因と治療に関する根拠に基づく情報を提供しています。

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ホームページ http://www.tms-japan.org/
詳細 長谷川淳史(はせがわ・じゅんし)

TMSジャパン代表。あん摩マッサージ指圧師。カイロプラクティック、オステオパシー、中国伝統医学、心身医学、精神医学、補完代替医療などを学ぶ過程で、ニューヨーク大学医学部教授のジョン・E・サーノが提唱したTMS理論に出会う。

その後、TMS理論をさらに発展させ、EBM(根拠に基づく医療)に則した腰痛治療プログラム「TMSジャパン・メソッド」を開発し、全国各地でセミナーや個人治療プログラム、講演などを行なっている。

著書に『腰痛ガイドブック』(春秋社)、『腰痛は終わる!』(WAVE出版)、『腰痛は<怒り>である・CD付』『腰痛は<怒り>である・普及版』(共に春秋社)、訳書に『急性腰痛と危険因子ガイド』(春秋社)、監訳書に『サーノ博士のヒーリング・バックペイン』『心はなぜ腰痛を選ぶのか』『TAOのセラピー』(共に春秋社)、共訳書に『代替医療ガイドブック』(春秋社)がある。

ことに『腰痛は<怒り>である』は好評を博し、Amazonの医療3部門で35週連続第1位を記録。韓国と台湾でも翻訳出版されている。