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基本情報

生年月日 1982年06月19日
このページのURL http://p.mixi.jp/chiharu_taion

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詳細 ■千晴のブログ『ちはリズム』
http://ameblo.jp/chiharu-the-taion-blog/

■千晴 (@chi_ha_ruuu) on Twitter
http://twitter.com/#!/chi_ha_ruuu


Profile --------------------------------------------------------------------------------

東京都八王子・高尾出身

2006年、当時活動していたユニット「BLAST RAMPAGE」がKREVAのサイドMCに抜擢され、本格的な活動をスタートする。 KREVAが出演する大型夏のフェスティバル、全国各地でのイベント、全国コンサートツアーなど、大舞台でのライブステージを 数多く経験。サイドMCとして活動する中、自身の楽曲制作にも力を入れる。RAPはもちろん、トラックも数多く制作する中、その才能を開花させるべくチャンスをつかむ。

2007年、ストレスFREE(KREVA & 千晴)として「ストロングスタイル」「You don't stop!!」「Have a nice day!」の3楽曲を制作。「You are my sunshine」にはRAPで参加する。さらにトラックも起用され「ビコーズ」「揺さぶるブルー」として、KREVA 3rd album「よろしくお願いします」に計6作品収録。この作品への参加を機にソロ活動をスタートさせる。

2007年「KREVA CONCERT TOUR '07「K-ing」」(8大都市13本のホールコンサート)で、初のCD「次は俺の盤」をラ イブ会場限定発売。目標にかかげた1,000枚を完売させる。そして音楽シーンに衝撃を与え、伝説になっている「K-ing」TOUR SPECIAL「KREVA 日本武道館 - ノンゲストデー」の11月24日、表題通り、開場〜終演までKREVAひとりだけの ライブであることから、客席でDJ陣らとライブ鑑賞をしていた千晴。DJ908 が1時間のオープニングDJで最後にかけた曲は、このツアー中、全会場で自主販売していた、千晴の「次は俺の盤」に収録されていた「GO」だった。音が鳴った瞬間に立ち上がる千晴は、その場でシャウトし始め、それに気付いたカメラクルーが千晴にスポットを照らし、観客の注目を浴びる。事前に聞かされれることもなく、興奮して客席でパフォーマンスをする男子に気付いたほとんどのオーディエンスは状況がすぐには掴めなかったが、壮大でメッセージ性の強いこの曲を聴いて誰もが心を躍らせた。その後、KREVAからのイキな計らいに会場は湧 いた。

翌2008年1月に千晴初のシングル「GO」が緊急一般発売され、インディーズながらもオリコンウィークリーチャート第3位を記録する。続いてシングル「愛 FOR 愛」を発表。

2009年1月25日、「千晴見聞録」(千晴の初期音源が詰まった自主制作の名に相応しい)、「バカ正直」(「GO」「STOP!! feat. 三浦大知」など新しい音源を収録)の2作品を同時にKREVA主宰の「く レーベル」から発表。

アルバム発表後、三浦大知など同世代のアーティストを中心にトラック提供やラッパーとしても作品に参加。2011年7月には、DOWN SYNDROME ART WORLD「THE GIFT」のテーマンソングとして「I my me mine feat. SONOMI」を提供する等、活動の幅を拡げている。

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