重度の自閉症スペクトラム(自閉スペクトラム症)/発達障害と診断された息子を持つ父親が記す家族の成長記録と、自閉症観点の社会像を考えてみます。

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ホームページ https://willbridge.org/
詳細 ■ご案内
私には、重度の自閉症スペクトラム・発達障害(※以下「自閉症」と書きます)と診断された息子がいます。

このページは、「自閉症についてもっとたくさんの人に理解をしてもらいたい、知ってもらいたい」と思って作りました。

息子の症状に関連するものが主な内容となるため、当サイトは一般的な自閉症スペクトラムについての解説ではなく、「発生する会話が困難な自閉症」いわゆる「言葉を持たない(と言われている)重度の自閉症」に焦点が当たっている内容が多くなりますので、予めご了承ください。

自閉症の子どもの子育ては、分からないことだらけで手探りの日々です。
それでも発見や感動、気づきはたくさんあり、私が知り得たことは少しでも多くの方にお伝えできればと思っています。


■運営者プロフィール
マーケティング支援企業に所属する一般会社員。23歳で結婚。25歳で初めての子どもを授かる。27歳の時に保育士さんに病院に行くように促されて通院を始める。数か月を経て、息子が重度の自閉症であると診断される。自分を責めたり、空き枠があるのに幼稚園に断られるなど、キリがないほどの苦い経験をするも、それ以上の感動や喜びにも恵まれて現在に至る。
株式会社LITALICOが運営する「LITALICOジュニア」(当時は「Leaf(リーフ)」)へ通い続けるなど、妻と本人の努力と協力的な先生方の支援の結果、息子のできることが年々増加中。妻と息子の献身的な姿勢と意識に支えられている父親。

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