久谷女子

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やや古参ユーザになりつつもあるインターネットを愛してやまない女子=WEB女子による、ネット界隈のよしなし事を語るコラム本を気まぐれに発行する同人サークルのmixiページです。

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詳細 【久谷女子沿革】
久谷女子は昭和25年、資本家の久谷龍三郎によって
創設された女学校です。
旧華族出身で高い教養を身につけていた龍三郎の妻、
千鶴子はかねてより女子の学問の必要性を訴えていました。
初代理事長を務めた龍三郎が昭和30年に死去すると
千鶴子は二代目理事長となり、本学の運営や
当時としては革新的なカリキュラム改革に尽力しました。

本学は、社会で活躍する上での女性の知的向上と
作法習得を目指した先進的な女学校として、
戦後の向上心あふれる若い女子たちを勇気づけ、
優れた人材を輩出してきました。

1980年代以降は国内の女学校として初めてコンピューターを
授業に導入、デジタル時代の女子教育を重ねてきました。
21世紀を迎え、本格的なインターネット社会に突入した現在も、
WEB空間に於ける女性の地位向上と行動規範の確立を目指し、
より実践的な指導教育を行っています。

本学の精神を広く伝えるために発行された「久谷女子便り」は
激動のWEB時代にあって未来ある女子の指針をここに示します。

気品と教養、そして慈愛あふれるWEB女子であらんことを!


【本当の沿革は……】
2009年晩秋
  飲み会にて、唐突に「コミケで本を出したい」と言う話になる
2010年冬
  とりあえず夏コミの申込書を購入
2010年初春
  夏コミ申込みの締切りが迫り、対策本部が立てられる。
  猪谷千香・岡田育・ねぎみそ・こへだが集まったが
  4人ともたまたま女子校出身であったがために、
  「サークル名は女子高っぽいもので」
  「なんとなく春高バレーで強そうな感じの」
  「横で九谷焼の展示やってるね」
  という脈絡の無い展開の下に、サークル名は『九谷女子』に決定。
  さして内容が決まらないまま、夏コミの申込だけは進行させた。 
2010年6月7日
  夏コミ当選告知が到着。
  しかし、申込時のミスで『久谷女子』と登録されたことが判明。
  校名(サークル名)変更を余儀なくされる。
  「WEB女子本」とテーマを定め、女子校出身者や、ワセジョなど
  何らかのカルマを背負った女子達に参加を呼びかけるに至った。
2010年8月15日
  夏コミにて「久谷女子便り」を創刊。
2010年12月31日
  冬コミにて「久谷女子便り第二号」発行。
2011年8月14日
  夏コミにて「久谷女子便り第三号」及び
  「久谷女子便り第三号のおまけ」発行。